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アコースティック&コラボレーション音源、ライブビデオなどオリジナルの紹介



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今年の米国ツアー、NYから始まりましたね。
先月の英国ウェンブリーアリーナでのショーも見事でしたけど、
米国ツアー初日のNYでのショーも素晴らしかったようです。

先行シングルだった「KARATE」がライブ用にバージョンUPされて
途中でSU-METALの煽りが入り、そこからシンガロングへ突入!!
この煽りが、今までみたいにセリフを叫ぶのではなく
完全にオーディエンスに話しかけるように煽ってる。
何かを伝えようとする時のSU-METALってスゴイんだよ。
それが覚えたての英語だろうが表現力が尋常じゃない。
英国ウェンブリーアリーナのステージ上からの最後の言葉とか、
SU-METALスゲ~とマジ思ったしね。

で、今回のこの新バージョン部分は当然初披露なわけだ。
オーディエンスに語りかけてシンガロングまで持って行くミッションを
一発で決めてみせたSU-METALは素晴らしいの一言だね。

How you feeling tonight?(今夜の気分はどう?)
How you feel tonight, New York?!(ニューヨーク今夜の気分はどう!?)
Let us hear your voice.(声を聞かせて)
Please, we want to hear your voice!(お願い、声が聞きたいの!)

ここからシンガロングへ持って行ったわけだが、この部分はなかなか感動的だ。
これは、BABYMETALのショーとしてものすごい進化だと思う。
SU-METALの成長に合わせて演出を変えて来てるのだろうけど恐れ入る。

2:30~から丁度その部分だけど、通して観た方が感動的だ。

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車のラジオからライジング・サン出演者特集か何かで
BABYMETALの「THE ONE」が流れてきた。
BABYMETALの曲をラジオで聴いたの初めてだな。

で、その時にある事に気が付いた。
曲紹介で「ジ・ワン」とDJは言ったんだよ。
あ、そうか!・・・「ジ・ワン」だよねってその時は思った。
Oで始まってるから母音始まりなのか・・・。
母音始まりなら「ザ」ではなく「ジ」だよね。
昔、そういうの習ったよね。
な~んて事を一瞬思って、その場はスルーしちゃった。

でも、その「ジ」か?「ザ」か?ってのが妙に気になってさ。
というか、ふと思い出しちゃってさ。
ブログ・ネタにしちゃおうかなぁ~と思ったわけだ。
で、これ書き始めた段階でも僕は勘違いし続けていた。
英語読み「ジ・ワン」、日本語読み「ザ・ワン」を前提に書き始めた。(笑)

でも、みんな「ザ・ワン」って言ってるよなぁ~。
SU-METALが英語でインタビューに答えてる時も「ザ・ワン」と言ってた。
さすがにそこは間違えないだろう。

しばらく検索してて、非常に基本的な事に気が付く。
あれ?ONEって母音始まりじゃないのか??
Oで始まってるけど、発音する時はW始まりで「ワ」だから子音か!
やっぱり「ザ・ワン」で正解だ。

あのDJが勘違いして「ジ・ワン」と言っちゃっただけじゃん!!
こっちまで勘違いして間違っちゃうところだった。(笑)
よくよく考えなくても、ウィーアーザワン!って唄ってるし・・・(爆)

ネットで調べたら、結構似たような勘違いしてる人がいるみたいで
"the one"の読み方は「ジ・ワン」じゃないんですか?
というような質問も結構あった。

母音の前だと「ジ」、子音の前だと「ザ」って習ったけど
子音の前でも強調したい時はわざと「ジ」にするとか
ルールたくさんあってよくわかんないんですけど・・・。
ぶっちゃけどうでも良い事ってことですかね?

最近、やたらと広告が出てくるんだけど
アルファロメオ4Cスパイダーかっこいいよね。
排気量も1.8Lだから、程よい感じ。
車重が1tちょいで240馬力だから、かなりパワフルなんじゃない?



こういう趣味の車は素敵だよね。(笑)
実質的にこの手の車でそうそう困る事はないだろうけど、
スーパーでたくさん買い物しちゃった時、ちょっと困るかもね。(爆)
あと、2人しか乗れないから・・・時々使えない。(笑)
こういう車は男心をくすぐる・・・あ、今どきの若い男心はくすぐらないか。
僕はモロにスーパーカー世代なので、こういうのに弱い。
ぶっちゃけ、かなりふざけたお値段なの買えっこないけどね。

さて、このビデオを観る限りでいうと・・・
パワステは付いてなさそう。
ミッドシップとはいえ、ハンドル重いだろう~~~。
足回りもかなり硬そう・・・ちょっとした段差の突上げとか強そう。
エンジン音は、そうとううるさそうだ。
たぶん、車の中で会話などそうそう出来ないくらいうるさそう。
ミッドシップは背中にエンジン背負ってるようなもんだから静かなわけないね。
当たり前の話だけど、趣味の車だからね。
実用車じゃないからね。
不便だけどカッコイイから気にしない~~~って車だよね。

BABYMETAL大好きなので完全に贔屓目だが、
フロントの3人はほんとよく演っているとつくづく思う。
ステージ上はもちろんだが、あの完成度の高いステージを全うするため
日頃の鍛錬は半端ないであろう。
2012年11月、シンガポール公演ではたった4曲披露のステージで
YUIMETALはステージ袖に引っ込んだ途端へたり込んでたし、
MOAMETALも肺が破裂しそうだったと直後に発言している動画を観た事がある。
ほんの3年半前くらいの話しだ。
まぁ~とにかくダンス(振り付け)がかなり激しい。
それにステージはノンストップで一気に駆け抜ける構成だ。
2016年4月、英国ウェンブリーアリーナでの公演では17曲を
例の如くノンストップで一気に駆け抜けた。
1時間半、競技エアロビクスを笑顔のままやり通すようなものだ。
どんだけ鍛えてるんだよ!!って話だ。
かなりのハードワークだし、完璧なショーを魅せるための努力は
想像の遥か上を行くのであろう。
この3人への要求レベルはかなり高い。
それに応える3人の才能もスゴイ。
プロとしてかなり鍛え上げられてる。
とにかくステージ上では、無敵の強さを誇る。
海外の超アウェイなフェスのステージに立たされても、
よし!ひっくり返すぞ!という強い意志が伺えるし、実際ひっくり返してみせる。
このメンタルの強さと揺るぎない自信は、普段の鍛錬の賜物なのであろう。
普通、ここまで世界で有名になっちゃうと驕りが出るし、勘違いもするし、
スレ出しても不思議じゃないんだけど、スレずに鍛錬してるようだ。
リハーサル時の本気度が半端ないらしい。
つまりはサポートしてるプロジェクトの人達が素晴らしいのだろう。
常に斜め上の目標を設定して、挑戦!クリア!挑戦!を繰り返してる。
驕る暇などないのかもしれない。

突然の創作モードON状態か??
昨夜、寝るときに「タイムリミット」の初期アレンジが頭の中で鳴って、
これエレピで再現出来るかなぁ~?などと思いながら寝たんだよね。
今日、目が覚めて・・・エレピでちょっと弾いてみる。
あぁ~弾けない事もないな。
練習しないと通して弾けないけど、これは練習あるのみ!
エレピアレンジを考えつつ、ちまちま練習する感じだな。

2011年に制作した「タイムリミット」のアコースティックバージョンを聴いてみる。
う~ん、我ながらカッコイイ出来ではないか!!(笑)
エレピ弾き語りで対抗するしかないな。
ちなみにこの歌は1987年に作った歌である。
29年前の自分がそこに居るわけだが、正直ピンとは来ない。
作った時の感情とか、動機とか、想い出とか、忘れちゃうもんだよね。(笑)
歌として出来上ると、歌は勝手に独立しちゃうというか・・・。
単に物忘れが激しいだけとも言えるが・・・。
自分の作った歌に特別な思い入れとか割とないタイプのようです。

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◎ プロフィール
HN:
KinsRoo
性別:
男性
自己紹介:
札幌で活動している
シンガーソングライター。
たくさんのアーティストと
コラボレーションしている。
オリジナル制作した音源、
ライブ映像を中心に雑感を
交えつつ紹介したい。
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