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アコースティック&コラボレーション音源、ライブビデオなどオリジナルの紹介



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ようやくメガネが仕上がった。
自分で選んだフレームメーカーもよくわからず
直感でピピッと来たフレームは、Frederic Beausoleil のフレームだった。
これは、おフランスのフレームでした。(笑)




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漠然としか出来ていない楽曲をどうしようか悩んで
とりあえずエレピを録ってみることにした。

曲の構成もあまり考えてなかったので
適当というか、こんな感じかな?って調子でエレピを録ってみた。
ついでにベースも録ってみた。
不要だったら消せばイイだけだしね。

ここまでやって、さてどうしたものか?
歌詞を付けてないのでメロも確定していない。
先に歌詞書いて、メロを確定させた方がイイかなぁ~。
う~ん、ギターを入れてみるのもイイかもね。

でも、時間切れになったので止めた。(笑)
続きはまた今度、来週か再来週にしよう。

いつの間にか楽器も増えて・・・



左前から、
ARIA AM-20E(エレキマンドリン)
OTO-OTO Oki-Hawa(ウクレレ三線)
Hanalei HUK-80C(ウクレレ)
GONBOPS GON-TP0785 (ボンゴ)
左後ろから
Stafford SF-FM-75E TBK(エレキマンドリン)
Ibanez EW30QME TMO(エレアコ)
Tony Smith VB-450(ヴァイオリンベース)
DEAN Backwoods 6 Banjo Erectric (エレキギターバンジョー)



そして、
Vintage Vibe Tine Piano 44 RED TOP(エレピ)

調律はエレピに合わせて、442Hzで統一している。
miLaiさんとコラボしてた時、当然ピアノの調律に合わせる必要があるので
miLaiさんのグランドピアノと同じ442Hzで・・・というわけだ。
僕のエレピもそれに合わせて442Hzで調律してもらった。

440Hzか442Hzか・・・普通どっちなんだろうね?
ピアノが442Hzで調律されてる事が多いので、ピアノがあると必然的に442Hzになる。
バンドで唄ってた時は、僕は楽器持たなかったので意識してなかった。
440Hzだったのかな?
打ち込みで音源作ってた時はどうだったんだろう?
自分で打ち込んだのはデフォルトで使ってたんで440Hzだったのかな?
小竹さんにオケ作ってもらってた頃とか、唄うだけだったので意識してなかった。
唄う分には関係ない話だから。

2Hzの違いって、ほとんどわからないよ。
ギリギリのところだと2Hz分低い方が楽だけど、超気休め!!
442Hzの楽器に440Hzの楽器が交じると微妙に気持ち悪い?程度かな。
耳の良い人が、う~ん誰かチューニング微妙に狂ってる??みたいな。

で、MIYAKOのKyoさんのFacebookで、これがシェアされていた。
わずか10Hzの違い!あなたの耳は繊細な音の違いを聞き分けることができる?

ギターのチューニングしてると10Hz違うと結構気持ち悪い。
ただ、二つの音を同時に鳴らして違いを認識したり、
コードを鳴らして音の濁り具合で狂ってるとわかるけど、
1000Hzの電子音と1010Hzの電子音をランダムに流されると
判別出来るのかな??

スマホで試してみたら、マジに識別出来なかった。
スマホのスピーカーだと全然無理だった。
密かにヤベ~~~!と思って、スマホにヘッドホン付けて
ボリュームも上げて聴いたら、速攻で判別出来てほっとした。

MIYAKOのファーストアルバムの「白い花の咲くころ」


MIYAKOのKYOさんは、ほんと綺麗な日本語で唄う人なんだよね。
始めて会ったのはスタジオで「ど~も~♪」って入ってきたけど
僕はKyoさんとは全然わからなかった。(爆)
ジャケ写でしか観たことなかったんで、意外とわからないもんだよ。
まだメジャーデビュー前だったけど、目の前で生で唄うの聴いて
ウメ~~~~~って当たり前の事を思った記憶ある。
その後カラオケ行って、唄うより話し込んでたんだけど、
芸能界の裏話的な面白い話をたくさん聞かせてくれた。
なんせ、子供の頃デビュー前のピンクレディーの二人が
Kyoさんの家に住み込みでレッスン受けてたって話聞いて
あ、そのデビュー前の話とか明星とか平凡で読んだな・・・って(笑)
Kyoさんのお父さんって大本恭敬かい!!みたいな。

さっき気が付いたんだけど、忍風カムイ伝の「しのびのテーマ」って
作曲:大本恭敬 だったんだね。

Makiは、BABYMETAL HATERなんだけど、
ん?BABYMETALを嫌ってるというより、
BABYMETALを観てる僕を嫌ってると言った方が正しいか。(笑)

こんな小さな子供のお遊戯みたいなパフォーマンス・・・
AKBと何が違うの?いや、AKBより子供だし・・・変態だ。
まぁ~そんなもんである。

カラオケをバックにリップシンクでのパフォーマンス
生バンドをバックに生歌でのパフォーマンス
この差は雲泥の差なんだけど、意外と区別出来てないのかもしれない。
それに、カラオケでしか唄ったことがない人は、
生バンドで唄うのが酷く難しいことだとは知らない。

普通知らないよね、生バンドで唄うなんて普通ないから。(笑)
自分の歌声を録音して聴いたことのある人もほとんどいないよね。
ハッキリ言って歌に自信のある人でも大して唄えてないのが現実だ。
頭の中ではちゃんと唄えてるんだけど、実はちゃんと唄えてない。
歌はほんと難しいよね。
SU-METALの歌唱はほんと凄くて、ピッチ、リズムも正確なんだけど
それ以上に重要なのは綺麗な発音でストレートに言葉が伝わること。
歌声の抜けの良さも声量も文句の付けようがない。
この歌唱を聴いてから、クセがあって何を言ってるのか不明な歌唱は
聴くに耐えないなって思うようになった。

そんなHATERなMakiだけど、BABYMETALが放映されてると録画してくれてる。
この変態!と言いながらも、心の大きな愛すべきHATERなんだ。(爆)

ちなみに、BABYMETALのライブってどのライブでもほぼ同じ曲なんだよ。
だから、どれ観ても基本同じ。
成長スビートが異常に速いので、数ヶ月違いでその差は歴然。
そうだな、観客の様子を観るのが一番面白いかもね。
それに尽きるな。

BMの動画をここに貼るのはぶっちゃけ自分の観賞用だ。(笑)

紅月はイイねぇ~。
通常にBANDバージョンもイイけど、このバージョンは絶品だ。
2013年12月21日SU-METALの聖誕祭だから16才・・・高1でこの歌唱は驚異的だ。
いや、このステージでのパフォーマンスはケチの付けようがないくらい素晴らしい。
これを観てしまうと幼い頃から怪物と呼ばれていたのも頷ける。
このパフォーマンスは観るもの全てを一瞬で飲み込んでしまうだろう。



これがあまりに良かったので思わずカヴァーしてしまったくらいだ。
僕が演ると渋~~~~紅月!(笑)


2012年12月20日SU-METALの聖誕祭でのSPEEDの「White Love」カヴァー。
SU-METALは中3ですよ。
オリジナルを完全に凌駕してる。
SPEEDは4人(メインは2人かな?)で唄ってたが、パワーで圧倒してる。
高音も余裕のよっちゃん!ステージングも見事!!



こっちがオリジナルのSPEEDのステージ(年齢的にもほぼ同じ)


やっぱSU-METALは怪物だわ。

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◎ プロフィール
HN:
KinsRoo
性別:
男性
自己紹介:
札幌で活動している
シンガーソングライター。
たくさんのアーティストと
コラボレーションしている。
オリジナル制作した音源、
ライブ映像を中心に雑感を
交えつつ紹介したい。
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