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アコースティック&コラボレーション音源、ライブビデオなどオリジナルの紹介



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女子プロレスってほぼ観ないというか、
特に日本のだと、えげつなかったり、痛々しかったりするので
ショーとしてエンターテイメントとして、イマイチ感満載で好きではなかった。

最近では、男子のプロレスもあまり観なくなった。
それほど面白いと思わなくなったのは、キャラの強い選手が減ったせいかも。
エンターテイメントととして徹底しているWWEとかの方が面白いかもね。
ほぼ肉体派ミュージカルと化してるからね。
で、Asukaは盛り上がる試合運びで観客を湧かせてる。
ベルトも取って、客を呼べるレスラーになってるよね。
素晴らしい!!

AsukaのHighlightsシーン特集?


ざ~っと一通りWWEでのAsukaの試合を見て
この2試合がとても面白かった。

これは超重量級のNia Jaxとのタイトルマッチ
Asuka vs Nia Jax - Highlights


これはBayleyからタイトル奪取した試合
Bayley vs. Asuka highlights

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エレピで弾き語ろうと適当にAmで弾いてたんだけど、
オリジナルを確認してみるとGmで唄っていた。
美麗唯(miLai)さんとのデュエット音源はFmで唄っていた。
そうか・・・どうしようかな?

Gmでも弾けるけど、ちょっと弾き難い。
Fmは更に弾き難い。
ギターでもコードチェンジすると弾き難くなるけど、
必殺のカポタストって手法も取れる。(笑)
シンセならキーチェンジ出来るし、打ち込みなら一瞬で変更出来る。
でも、エレピはそんな便利な機能ない。

う~ん・・・Amで唄うしかないか・・・。
Am-F-C-Gの組み合わせで出来ているので鍵盤だと非常に弾きやすい。
黒鍵盤が一切出て来ないしね。(笑)

今までセルフカヴァーをする場合、特にテンポを落として唄う時は
Keyを下げる事はあってもKeyを上げる事なんてまずしない。
Bandで唄う時は必ずKeyを上げるけど、しんみり唄う時はKeyを下げる。
まぁ~仕方がないよね、楽器のテクがあれば唄に合わせて演奏出来るけど、
テクがないと出来る演奏に合わせて唄うしかない。

そんなわけで、Keyを上げてその分メロを崩して
極力上の方へメロが行かないようにして唄ってみるしかなさそうだ。
それはそれで面白いかもしれない。

若い頃、こんな歌詞を書きたいとか、あんな歌詞が書きたいとか、
そう、つまりはこうありたい自分とそうじゃない自分の狭間で
無理やり何とか取り繕うとして、どれだけ借り物の言葉なのよ!
空々しい紛い物の歌をよく作ってはボツにしていた。

よし!歌詞を書くぞ!!
いろんな歌詞を参考にして、より良い歌詞を書くぞ!!
などというスタンスで、歌詞を書くのはいろんな意味でナンセンスだ。
たぶん、そういう人は自分の歌詞は書けないだろう。
歌詞を書く人って、歌詞を書くぞ!と考える前に歌詞を書いている。
テーマはこれで書こう!なんて考える前に言葉を綴っている。
そんなもんなんじゃないかなと思う。

ある時期から、歌詞を書く時は何も考えずに言葉を並べている自分がいた。
ふと浮かんだ言葉をメロにはめて書き綴る。
1行目の言葉を綴る。
2行目の言葉を綴る。
3行目の言葉を綴る。
このあたりで、もしかして僕はこんな事を考えてるのかな?
こんな内容の事を唄いたいのかな?
と適当に吐き出した言葉の羅列から意味が生まれてるのを感じる。
すると意味をちょっと意識しつつ書き綴りはじめる。
1番を書き終えると、自分はどうしたいのか?ほぼわかるって感じだ。
つまり、書き始めはマジに何も考えていないって事だ。
自分の中にある言葉だから、それが偶然出て来た言葉にしろ
自分にとって意味はあるんだよね。

綺麗な言葉、カッコイイ言葉、流行り風の言葉や表現・・・
○○風にしたいとか、そういう変な意識を持った時点で
他所から言葉を借りてくるハメになる。
たぶん、その時点でアウト!だろう。

僕の歌詞は、結構人として酷い・・・。(笑)
優しい言葉とか、感謝の言葉とか、思いやりの言葉とか、
人恋しい言葉とか、そういう感情的な言葉ってほとんど無いかも・・・。
男と女の絡む歌は当然ながら多いけど、そういう感情的な言葉は欠落してる。
単に性格が悪いのか?それとも元から感情が欠落しているのか?
密かに酷いこと書き綴ってるな・・・とか思う事もある。
時々残酷な感じに仕上がったりするんだよ。

よく他人様の歌詞を見て、これは絶対自分には書けない!って思う事多々ある。
良し悪しの話ではないよ。
僕が欠落している部分を言葉に綴ってる歌詞を見ると、いつもそう思う。
ラヴソングは、誰もが簡単に書けるが故に一番書くのが難しい。
好みがはっきり別れるよね。
素人臭~~~!とか一番思うのもラヴソングだよね。
メジャーなヒットソングでさえ、ダサ~とか思うくらいだから難しいよね。

唄いたい時って、結構立て続けに音源を作ったりするんだけど
何故だか急に唄いたくなくなり、何もしたくなくなくなる。
何というか気分が上がらないというか、なんかそんな感じになる。
楽器を手にする事もなくなる。
それが1ヶ月だったり、3ヶ月だったり・・・。

ふと、自分の歌を口ずさみ・・・あっ、これちょっと唄いたいかも・・・
などと思って楽器を手にして軽く弾き語ってみる。
あぁ~これレコってみようかな・・・と、急に気分が上がる。
セルフカヴァーはこのパターンがほとんどだ。

新曲を作るってのは、なかなかその気にならない。
年に数曲作れれば十分だ。
唄いたいことって、そうそう無いんだよね。
年々減っていってるというか・・・。
恋をする年齢でもないし、辛いこと、悲しいこと、難しいこと、
う~ん・・・要するに言葉を吐き出したくなることって減ってるんだよ。
何か思うことがあれば、勝手に歌が出てくる。
こんな歌を作ろうと作ってるわけではないからね。
プロ作家のように次から次へと創作するなんてことは出来ません。

そんなわけで、「僕達の物語」をエレピ弾き語りで音源作ろうと思う。
エレピだけの超シンプルな音源でイイや。
何となくそんな気分だ。

たぶん、これは速攻で削除されるだろう。
世界中で削除合戦中(笑)
たまたま、残ってたのを貼っておこう。

さて、このBABYMETALのインタビュー+「KARATE」のプロショット!


素晴らしいですね。
DOWNLOADフェスのメインステージ!
それもビー玉サイズの豪雨で20分遅れ(つまり観衆は豪雨の中ずっと待っていた)で
始まった雨の中でのステージ・ショー!
これ伝説のソニスフィアでのプロショットに匹敵しますね。
観衆の盛り上がり具合もよくわかる。
そして、3人の表情がほんと素晴らしい。
特にSU-METALの表情は惚れ惚れする。
海外で”女王の死の睨み”と呼ばれる鋭い視線を投げかける表情は、
神降ろしをしてみせる巫女の如く凛々しい。

英国の巨大ロックフェスだけ見ても
16才でソニスフィアのメインステージ、
17才でレディング&リーズのメインステージ、
18才でDOWNLOADのメインステージ!
どのフェスでもステージからの景色は見渡す限り人人人!
そして、熱狂する観衆!!
普通、この年齢で辿り着けるステージじゃないからね。
これらのフェスに出演する事さえ出来ないし、
ましてやメインステージなんて有り得ない。
この有り得ない事をいろんな意味でやっちまったのがBABYMETAL。
本来(今までの常識的に)上手く行くはずのないグループ。
混ぜるな危険!と言われているものを混ぜたら大爆発して
とんでもないバケモノが生まれた!みたいな・・・
つまり、コミック(マンガ)としか言いようがないグループ。
そして、今まで見たこともない新種のウィルスBABYMETALに
世界中が感染しはじめ、警報が鳴り始めたところかな。(笑)

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◎ プロフィール
HN:
KinsRoo
性別:
男性
自己紹介:
札幌で活動している
シンガーソングライター。
たくさんのアーティストと
コラボレーションしている。
オリジナル制作した音源、
ライブ映像を中心に雑感を
交えつつ紹介したい。
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